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2012年12月アーカイブ

ある性感店に通いはじめて3回目で初めて「男の潮吹き」を体験できました。射精後の悶える身体を抑えられ激しくも優しい亀頭責めでの発射でありました。自分で試す方法もあるそうですが、友人の体験談から経験豊富な女性にしてもらったほうがいいとアドバイスを受けていたので、体感できるまでは自慰行為はやめておこうと心に誓っておりました。

 

実際体験してしまうと自慰行為では無理だということが・・・射精後のピクピク状態のアソコを手を止めること無く亀頭責めし続けるのは自分では不可能に近く、方法があるとしても責め続けるのは自分には無理です。いろいろな方の体験談などネットには落ちていますが、あの快感を自分でできてしまうと、もう女性は必要なくなるんじゃないかと、少し心配になっちゃいますね。

 

12回目のチャレンジでは射精後の身悶えする感覚を抑えられず、責めを中断させてしまいあと一歩のところでイかずで終了だったので、3回目は両手両足をベットの両隅に縛ってもらい逃げ場を無くしてからのプレイで行いました。SMチックでそのシチュエーションも良かったわけですが(笑)

 

潮吹きできるまではつき合ってもらおうと、1回目から指名している嬢を呼びいざプレイ、濃厚プレイだけでも満足なのにそれを上回る悶絶プレイは圧巻でした。嬢も3回目の正直に絶対潮吹きさせます!と意気込んでくれてのサービスでしたので、濃厚なことこの上ありませんでした。

 

問題の亀頭責めタイム。悶え責めから逃げ出せない状況を作っていたおかげで、嬢も色んな方法で責め続けることができたみたいです。次第に私の脳は焼き切れ、意識が飛びそうな感覚となり、下半身はガクガク状態・・・ぴゅ~!っと、無職透明の液体が鮮やかに飛び出しました。

 

出た瞬間のあの感覚は病みつきになります。こんな私の体験談でしたが、興味をもたれましたら是非オススメですので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。


M性感と聞いて、ピンと来る方と来ない方がいらっしゃるかと思います。

 

私は店舗型のアロマエステや風俗遊びの延長でM性感というジャンルまでに辿り着いたのですが、

一般的なヘルスやソープランドでしか遊んだ事のなかった私は、

派遣型のM性感というものを初体験した時は衝撃的なものでした。

 

私はどちらかと言えば、Sっ気のほうが強いと自分でも思っているのですが、

このM性感を体験して、今までに自分では気付かなかった性癖と言いますか、

大袈裟かもしれませんが、何か新しい自分を発見できたような気がします。

 

例えば、「ドライオーガズム」や「男の潮吹き」

と言ったようなことが体験できるようなジャンルになるのですが、

なかなか普通では体験できないようなことが体験できる場所なのです。

 

男の潮吹きというのも、「潮吹き」という言葉を聞けば、

誰もが想像してしまうのがAVなどでもよく見る、女性が潮吹きをしている場面だと思います。

 

男性でもそんな「潮吹き」が体験できるのかと、私ももちろん疑ってしまったのですが、

何を隠そう、私はすでにM性感に通いつめていますので、

まだ1度だけですが「男の潮吹き」というものを体験させて頂きました。

 

男性が射精で感じる何倍もの快感を女性は感じているみたいなのですが、

そんな快感を男性でも味わえるというものなのです。

 

そして、そんな中のもう一つは「ドライオーガズム」です。

 

こんな言葉聞いたこともない方は多いかもしれませんが、

女性がイクという快感を男性でも感じれるものです。

 

もちろん人それぞれによって感じ方というのも違ってくるみたいなのですが。。。

M性感では、目隠しをされながらの濃厚なリップサービスや、言葉責め・・・。

 

普段、彼女や奥さんとでは決してできないようなプレイが、

M性感では自分でも知らなかった新しい自分になって楽しめてしまう感覚なのです!!

 

一度、M性感で遊んでみる価値は十分にあると思いますよ!

やりました! とうとう風俗デビューしました!!

これは、僕の嬉し恥ずかし風俗体験レポートです。これからデビューされる人や、今回、僕が行ったお店について興味があった人への参考になればと。

 

まず、僕が今回お世話になったお店は、(というか、初なんですけど)大阪にある大阪痴女性感フェチ倶楽部というお店です!

どーですか? 痴女ですよ? 痴女!! もうその響きだけで、ビンビンです!

という割と安易な理由で、記念すべき僕の初戦の舞台は決まりました。

 

今年22になった僕は今迄こういった風俗店というものに行ったことが無く、ただ友人の体験談を「ホントかよ?」くらいに聞いていただけでした。仕事もまだアルバイト扱いでしたし、正直彼女だっていますし。

お金を使ってまで・・・。というのが正直な気持ちでした。

そんなある日、友人Kがいつもの様に話しかけてきました。

「おい、Y!(僕っす)この前、会社の先輩と一緒に呼んだ(多分デリヘル)んだけど、それが超スゲーんだわ!!

また始まったか・・・なんて思いながら聞いていると、M性感という聞きなれない言葉が。

正直、風俗店に対して 別に・・・。と思っていた僕は何故かそのM性感なる言葉に引っかかりました。

「ちょっと、詳しく話せよ!?」

それから、Kは、電話の掛け方から、お店のルール説明、女の子との接し方、はたまたお金の払い方まで・・・。

ひと通り遊び方を僕にレクチャーしてくれました(K、サンキュ!)

 

そして遂にその日が来ました。

Kに言われた通りの対応を、さも慣れた様にこなしていきました。

 

シャワーに一緒に入り、身体を洗ってもらっているだけでギンギンです!(恥ずかしぃ)しかも、耳元であんなエッチな事を言われながらゴシゴシと・・・。(マズイ!マズイっす!!)


何とかベッドまで連れて行かれた時には、すっかり飼いならされた子猫の様になっていました(この辺りで完全に好きにして状態)。それからアイマスクなんて出てきた日には・・・!!

 

これ以上はまた次回にとっておきます。


ただ、コレだけは云いたい!! 正直、僕の彼女はあんな事してくれませんし、できません!(キッパリ)

お金を払って遊ぶ意味みたいなものが、はっきりわかった気がした22歳の秋でした。

 

最後に、お世話になった大阪痴女性感フェチ倶楽部の◯◯さん! 

バイト代が貯まったらまた行きます! 


また、イッパイいやらしい事を言いながら、あんな事やこんな事をしてください!

そして今度行った時は、約束した「アレ」にも挑戦してみたいです!

 

それでは皆さん、次回の体験記ではもっと凄い報告ができる事をねがって!